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本日よりダイハツ・テリオスキッド・カスタム・Sエディションの販売が開始されました。写真撮影も終了して広告掲載もスタートしておりますので、気になる方はカーセンサー等からご覧頂ければと思います。今回の固体は禁煙車、ターボエンジン、5MT、センターデフロック付4WD、HDDナビ、ワンセグ、エアコンと充実装備となっております!ボディカラーも希少なレッドで全体的に色褪せもほとんどない非常に良い状態を保っています。テリオスキッドは軽自動車では唯一の「5ドアSUV。」と言える車種で、最近のSUVのようなスタイリッシュなデザインが人気ですが、実はセンターデフロックまで標準装備した本格的なクロスカントリーモデルでもあるのです。「スズキ・ジムニーや三菱・パジェロミニのような軽自動車のオフロードモデルが欲しいけど、3ドアではどうしても家族の許可が出ない。」と言う方は、テリオスキッドしか選択肢が無いのです。テリオスキッドはその気になれば本格的なオフロードも楽しめ、洒落たカフェ等にも溶け込むスタイリッシュなデザインの両方を兼ね備えた欲張りな1台です。最近はこの事実に気が付いた方が増えて来ているせいか、相場も上昇傾向ですのでお探しの方は早めにどうぞ!
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写真撮影がまだ終わっておりませんのでカーセンサー等の広告に掲載されるのは数日先になりますが、ダイハツ・ムーヴ・カスタムRS(L175系)が入庫しました!しかも今回の固体は、ムーヴ・カスタムRSではかなり希少な4WDモデル!詳しい方はご存知でしょうが、4WDですので型式はL185となります。内装はウッドパネルに社外HDDナビゲーションシステム、DVDの再生も可能と言うフルオプションに近い状態です!もちろんHIDやMOMOステアリング、キーフリーシステム、オートエアコン等の純正装備もすべて装備されております。4WD車ではありますが、雪国で酷使されたサビと腐食でボディがグズグズになったような固体ではありません。お探しの方はぜひ現車をご覧頂けたらと思います。これからの時期は雪の影響があるエリアの方の車購入が活発になるため、特に4WD車は相場が上がります。そのため、現時点で4WD車をお探しの方は、ムダに高くなる前に動く事をオススメします!広告掲載はまだですが車自体は当店に到着しておりますので、現車確認を希望される方は、08066781430まで来店予約をお願いします。
大変遅くなりましたが店舗移転のお知らせです。現在Revolution下取買取放出店は、神奈川県愛甲郡愛川町田代205-1で営業しております。このエリアは古い土地のためナビによっては表示されない事がありますので、こちらの地図をご確認下さい。新店舗は工場の設備も増えたため修理やカスタムの依頼がかなり増えました。そのため今まで以上に忙しく、予約無しで来店されたお客様はほぼ対応が出来ない状態となっておりますので、購入でも修理でも必ずご予約頂くようお願いします。また、今までは予約さえ頂ければ24時間現車確認を受け付けていましたが、今後は予約の電話時の内容によっては受け付けしません。多忙なため購入意欲が無い方やヤフオク等と比べて悩まれる方、決断力の無い方は基本的に対応出来ませんのでご了承下さい。もちろん「現物を見て良かったらすぐに購入したいんだけど、仕事の関係で夜しか時間が無い。」等と言う方は、従来通り夜中だろうと早朝だろうと対応致しますので、お気軽にお電話でお問い合わせ下さい。
以前に当店お客様から、「やっぱり最後の車にはトヨタ・クラウンを選びたいんだよね・・・」と言われた事があります。そのお客様は現在はトヨタ・セルシオにお乗りなので、「今乗ってらっしゃるセルシオの方が上級車種なんですが、それでもクラウンなんですか?」と聞いたところ、「車種的な立場とかは関係無く、やっぱり我々世代はクラウンが1番上なんだよね。」とおっしゃっていました。「自分ならやっぱりセルシオを選ぶけど、何か違うんだろうか?」と思っていましたが、先日入って来た在庫車のクラウンにじっくり乗ったら何となく意味が解った気がしました。クラウンは1955年にデビューし、今年で66年の歴史を誇る伝説とも言って良いレベルの車です。1983年にデビューした7代目クラウンの、「いつかはクラウン。」と言うキャッチコピーが現在でも耳にするあたりが、昔の日本人にとっていかにクラウンが憧れだったかが解ります。そんなトヨタ伝統の1台ですので、乗ってみると確かに「高級車は高級車なんだけど、確かにセルシオとかとは違う何かがある気がする。」と思わせる部分があるのです。例えばボディサイズを比較してもセルシオの全長×全幅×全高:5015mm×1830mm×1490mmに比べて、クラウンは全長×全幅×全高:4840mm×1780mm×1470mmと、一回り小さいサイズになっています。しかし実際にセルシオの後にクラウンに乗ってみると、「室内の広さとかボディサイズとかはどうでも良い。」と思わせてくれるのです。個人的な意見ですが、セルシオは「メルセデスベンツ・S600やBMW・760Li等の、当時の世界トップクラスのサルーンに対抗するための高級車。」であり、クラウンは「日本の伝統を守り続けた高級車。」と言えるのではないかと思いました。そしてこれはセルシオにもクラウンにも言える事ですが、日本は「排気量が大きいと維持費が高い!」と言う固定概念が強いため、年式が古くなった高級車は驚くくらいに安価で手に入れる事が可能となっています。セルシオもクラウンも世界トップクラスのメーカーであるトヨタが本気で造った車ですので、きちんとメンテナンスをしていれば50万kmくらい平気で走れるクオリティを持っています。もしこの2台の購入を検討されている方は走行距離に騙されず、きちんとメンテナンスをされた良質な固体をお選び頂ければと思います。
基本的に軽自動車やコンパクトカーの在庫車の多い下取買取放出店ですが、なぜか連続して7人乗りと8人乗りの2台が入庫しました。ちなみに画像左のホンダ・オデッセイ(RB1)が7人乗り、画像右の日産・セレナ(TC24)が8人乗りとなっております。2台共車検も残っておりますし、かなり上質な固体となっておりますので、気になる方はぜひお問い合わせ下さい。お値段もかなり頑張っておりますので、年末にかけて大人数でのお出かけや帰省する予定の方にはかなりオススメな2台です。ちなみに早ければ11月中のお引渡しも可能ですので、検討される方は早めに動かれるた方が良いと思います。これから年末に向けて登録関係の事務所や工場、パーツ関係の流通が忙しくなって来ますので、年内に新しい車が欲しい方や年末に車検が切れる方は、そろそろ急がないと新年を車無しで迎える可能性も高くなりますのでご注意下さい。
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